小型&シンプルでオシャレなSONYのブルーレイ・DVDプレイヤー

ソニーのポータブル超単焦点プロジェクター用に同じくソニーのブルーレイ&DVDプレイヤーを買っていたのだが、結局プロジェクターは半年待ちだったのでこれはちょいと無駄になってしまった・・・

小型&シンプルでオシャレなSONYのブルーレイ・DVDプレイヤー

しかしまあそのまま寝かしておくのももったいないので、リビングに有るテレビに繋いで使う事にした。まぁあんまりリビングでテレビも映画も見ないので使うことは少ないだろうが。

SONY BDP-S1500

買っていたのはこちら「」という製品。ブルーレイに録画出来るやつはもっと高いのだが、プレイヤーだけなら1万ぐらいで買えた。にしても僕のまわりでブルーレイプレイヤー持ってる人ってほとんどいないのだが、ブルーレイって普及してるんかね?みんなDVDで見てるんだよなぁ。

SONY BDP-S1500

デザインはさすがSONY!真っ黒のブラックボディに余計な装飾などが無いシンプルな形状!やはりSONYのデザインは世界一好きだわ(あ、アップルも世界一やな・・・)。

テレビ台に設置してみた感じ

テレビ台に設置したらこんな感じ。結構コンパクトなので場所を取らないから助かりますな。

20160308-4.jpg

やはりブルーレイの画質は超奇麗!鈴鹿8耐のレース映像も2015年からブルーレイで発売されるようになったので、今年のやつからはブルーレイで買お!2015年のはDVDで買ってしまったのがちょい残念・・・。

にしても話が変わるがブルーレイで見たバケモノの子・・・全くツボにハマらなかった。細田守さんの作品は「時をかける少女」「サマーウォーズ」とドハマりしたので楽しみにしていたのだが。やはり世間の期待が高まるにつれて作品も無難なものになるのだろうか。

というわけで本編はあまり楽しめなかったのだが、作品の最初で紹介していた細田守監督のプロフェッショナル仕事の流儀の方はかなり気になった。このバケモノの子を作っている期間中に取材していたようなので、どういう気持で本作を作ったのかが分かるのでそっちの方が面白そうですな。DMMでレンタルしていたので早速借りてみよ〜

プロフェッショナル 仕事の流儀 アニメーション映画監督 細田守の仕事 希望を灯(とも)す、魂の映画 | DMM単品レンタル